東京都千代田区の株式会社アド・クレールは、印刷物のデザインと必要なコピー、写真、イラスト作成を致します。DTPの最先端技術を生かし、迅速にかつ経済的にご要望にお応えする内容の印刷物をクライアントにお届けします。

株式会社アド・クレール

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株式会社アド・クレールでは、企画立案から、デザインをお任せいただき印刷まで、ワンストップ。
だから、お客様、弊社担当者・デザイナーのイメージのずれが少なく、より品質の高いものを最後まで責任を持って納品させていただきます。

サービス内容

用紙選定

カタログや会社案内、雑誌など印刷物は様々です。
カタログや会社案内ですと、コート紙で少し厚手の紙で、立派なものにしたり、雑誌は、上質紙で写真の色がきれいにでる紙を選定したりと用途により選択致します。また、紙の大きさも紙面構成により合わせてご提案させていただきます。

判形選定

普通は原紙の規格サイズに沿ってA判系列(A4判、A5判)、B判系列(B5判、B6判)、その折衷であるAB判(天地がB5で左右がA4サイズ)、四六判、菊判などが多いが、出版社ごとに微妙に寸法が違い、またそれらの変形もある。判型と縦か横かが決まると、紙の目が背と平行になるように用紙を決定し(縦目)、印刷機を選定していきます。

デザイン

デザインに対して漠然としたイメージしかない場合も、お客様との綿密なヒアリングを通して、最適なデザインに仕上げていくことが可能です。これは、企画段階から担当者とお話しをさせて頂いているので、紙面で表現したいことが的確に把握できます。
デザイナーは、写真撮影の際にカメラマンと同行し、その場でお客様の商品コンセプトに必要な素材を考え、デザインに活かしていきます。

文章・カラー校正

文章校正の基本は、原稿と商品の文章を照合して間違いがないかどうかをチェックすること。校正を担当するのはキャリアを積んだ専門スタッフ。誤字・脱字や入力ミスだけでなく、見過ごされがちな漢字の誤用など、送り仮名も的確に修正することができます。

カラー校正とは実際の印刷を行う前に、色の調子やデータの不具合などの状態を確認するために行います。カラー校正には大きく分けて3種類あります。本機校正、本紙校正、簡易校正(DDCP)での方法があり予算に合わせてお選びいただけます。


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